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イチ推しグランプリ2026
- 加古川市エリア
- 自然
みとろの丘(みとろフルーツパーク)
開園から20余年、多くの方に愛され続けた「みとろフルーツパーク」が、
2024年4月26日に「みとろの丘」としてリニューアルグランドオープンしました。
みとろの自然を「五感で感じる」をテーマにした、遊んで・食べて・泊まれる!農業公園です。
屋内型植物公園やレストラン、ドッグパーク、キャンプサイトなど、
大人も子どももワンちゃんも楽しむことができます。
- 明石市エリア
- 自然
大蔵海岸海水浴場
駅からすぐ目の前に広がる海水浴場です。また、バーベキューサイト(要予約)も楽しめます。
明石海峡大橋を望む絶好のロケーションに加え、バーベキュー施設と売店を完備し、利便性と快適性を兼ね備えた都市型海水浴場です。
- 稲美町エリア
- 自然
万葉の森(郷土資料館、播州葡萄、歴史の館、憩いの館)
稲美町は古来より万葉集に詠まれた“いなみ野”に位置し、この万葉の森は当時のいなみ野と瀬戸内海を形造った日本庭園です。園内には約120種類の万葉植物や「いなみ野」が詠まれた歌碑、庭が一望できる「憩いの館」などがあり、心が落ち着きます。また、近くには郷土資料館や播州葡萄園歴史の館もあります。2月には梅の花がきれいに咲き誇ります。ここに自生している珍しい「あざさ」も見る事ができます。
- 播磨町エリア
- 自然
野添北公園
緑道であいのみちに隣接し、日本庭園内には茶会や研修のできる「蓬生庵」があります。
園内の日本庭園では、四季折々の花が楽しめ、5月下旬から6月上旬にはハナショウブが見られます。
「ちびっこ広場」では、子供たちが楽しむことができる大型遊具なども整備されており、お出かけ、散歩、憩いと色んな楽しみがあります。
- 稲美町エリア
- 自然
加古大池
兵庫県下一のため池。野鳥観察やジョギングが楽しめます。
加古大池は江戸時代前期(1661年頃)に築造したため池です。複数のため池が集合して形成されており、貯水面積約49.4ヘクタール、貯水量約130万立方メートルと兵庫県で最大を誇ります。現在は加古大池公園が整備され、管理棟を中心に水生植物園での植物観察や野鳥観察、また水面ではカヌーやセーリングが楽しめます。
- 加古川市エリア
- 自然
平荘湖
昭和41年に東播磨工業地帯に工業用水の安定供給を目的として建設されたダムによってできた人造湖です。
湖面にはひょうたん型の島が浮かび、周辺は自然景観の美しいところです。
春は桜、ミモザ、夏はあじさい、秋は紅葉と四季を通じて楽しめる自然がたくあんあります。
冬は鴨などの渡り鳥が訪れ、その種類も豊富で、観察小屋もあります。
外周道路は約5kmで、多くの人がジョギングやウォーキングを楽しんでいます。
また、水鳥たちの楽園になっており、カモやガンなどの渡り鳥たちの越冬地としても名所です。
観察小屋もあるので気軽にバードウォッチングを楽しむことができます。
- 明石市エリア
- 歴史・伝統
住吉神社
藤の花の名所としても知られ、シーズンには多くの人々が訪れます。
藤の花が見頃を迎える毎年5月1日には能舞台で住吉神社能楽会が催されます。この奉納能楽会は江戸時代初期から続けられている由緒ある行事で、漁業漁村の歴史文化財産百選に選ばれています。1月のとんど祭りから始まり、2月の節分祭、5月卯の花神事、7月の夏祭り、10月の秋まつりと1年を通して、楽しむことができる由緒ある神社です。
- 明石市エリア
- 歴史・伝統
明石市立天文科学館
【リニューアル・オープンのお知らせ】
2026年7月30日(木)リニューアル・オープンします(2025年10月から工事のため休館中です)。
東経135度日本標準時子午線上に建つ”時と宇宙の博物館”。直径約6.2mの大時計がシンボルです。
館内には現役日本最古のプラネタリウムをはじめ、時や天文・宇宙について学べる施設が備わっています。
また、14階展望室からは明石海峡大橋や瀬戸内海が一望できます。東経135度日本標準時子午線上に建つ”時と宇宙の博物館”。毎年、時の記念日である6月10日には様々なイベントが開催されており、人気です。
- 加古川市エリア
- 歴史・伝統
平之荘神社 報恩寺
平之荘神社は、明治初年の神仏分離まで、西隣の報恩寺の鎮守神でした。祭神は建速素盞鳴尊(たけはやすさのおのみこと)外6柱です。
現在の本殿は享保18年(1733)の造られたと言われています。毎年10月体育の日前の土・日曜日に行われる秋祭りには、獅子舞、樽みこしが奉納され賑わいをみせます。報恩寺は真言宗の寺院で、本尊は十一面観世音菩薩で、元明天皇の和銅6年(713)慈心上人の開基と言われています。鎌倉・室町時代の石造遺品が多く、県指定重要文化財の石造十三重塔、市内最古の石造五輪塔などがあります。横浜流星さんの主演映画「ヴィレッジ」のロケ地にもなりました。
- 播磨町エリア
- 歴史・伝統
蓮花寺
蓮花寺は、約1200年の歴史を持つと伝わる高野山真言宗の古刹です。境内には、播磨町出身で日本人として初めてアメリカの市民権を取得し、「日本の新聞の父」と呼ばれるジョセフ・ヒコ(浜田彦蔵)が両親と家族のためにデザイン・建立した墓があります。墓石の表には戒名、裏には英文が刻まれていることから「横文字の墓」として知られています。
歴史ある境内は、春には綺麗な桜が咲くので、散策するのもおすすめ。年に一度のお祭りや月1〜2回のヨガも開催されるなど、地域に開かれ親しまれるお寺です。
- 高砂市エリア
- 歴史・伝統
高砂神社
神功皇后によって創建され、素盞鳴尊と妃奇稲田姫、その皇子大国主命の三神をご祭神として祀っている高砂神社。
建設後に相生松が生えてきたことから、縁結びのパワースポットとして広く知られています。
また、最近ではSNS映えすると話題のハートスポットも見どころです。
- 高砂市エリア
- 歴史・伝統
工楽松右衛門旧宅
工楽松右衛門の居宅として江戸時代後期に建てられたエ楽家旧宅。
工楽松右衛門とは、船の頒布を改良し、耐久性に優れ丈夫な「松右衛門帆」を発明した
”帆布製造の始祖”と呼ばれた人物。
本瓦葺きの木造二階建てで、1階が9部屋、2階が7部屋あります。
平成28年(2016年)に工楽家から市に寄贈され、現在は工楽松右衛門や、松右衛門帆について学ぶことのできる施設へと活用されています。
- 加古川市エリア
- 歴史・伝統
鶴林寺
播磨の法隆寺といわれています。
聖徳太子が建立したと伝わる寺院で、厳かな境内には、国宝である太子堂・本堂をはじめ、平安から江戸まで様々な時代の建築物が立ち並んでいます。
白鳳時代の仏像など貴重な文化財の鑑賞だけではなく、座禅体験や写経などの体験も行えます。
- 明石市エリア
- 歴史・伝統
中崎公会堂
1911(明治44)年に建築された多目的ホールで、こけら落としには夏目漱石が講演した歴史があります。奈良・鎌倉時代の建築様式を取り入れ木造トラス構造を採用しており、建築技術史的にも貴重な建造物です。明石市内最古の公共施設で、県の指定文化財です。
- 加古川市エリア
- 食
春光堂
大正11年創業の春光堂が作る「鹿児のもち」は、ほたほたとしたやわらかな食感が特徴。赤ちゃんのほっぺたのようなやわらかさで、一口食べると優しい甘さが広がります。加古川では卒業式など人生の節目にも親しまれてきたソウルフードでもあります。一時はコロナ禍や機械の老朽化で休業しましたが、食品製造設備を手がける滝川工業(株)グループの一員となり営業を再開。設備と職人の技を生かして復活しました。これからも地域の人生にそっと寄り添う「鹿児のもち」。ぜひ味わってみてください。
- 稲美町エリア
- 食
石窯パン工房パン・ド・ミ稲美店
「カワニシパン」でおなじみのニシカワ食品(株)が手掛ける直営ベーカリー「パン・ド・ミ稲美店」。「子どもたちが自分でパンを選び、食べる楽しさを知ってほしい」との思いから生まれた動物パンは、季節に合わせてさまざまな動物たちが登場します。中でも一番人気は「かめ」だそう。一つひとつ職人が手作りするため表情も少しずつ異なり、どれを選ぶか迷う時間も楽しみの一つ。動物パンだけでなく、食事にぴったりのパンや定番商品もそろい、子どもから大人まで楽しめます。
※8月末からリニューアルのため休業。12月初旬にリニューアルオープン予定。
- 高砂市エリア
- 食
手打ちそば&カフェ みずも
「素材の味を存分に味わってもらいたい。」
そんな想いから生まれた「手打ちそば&カフェ みずも」の絶品そば。
おいしさの秘訣は、店内の石臼で毎日挽き、打ちたて、茹でたてのそばを提供すること。
さらに、そばの実をそのまま挽く「挽きぐるみ」にすることで、コクや香り、甘みを感じられます。一番人気は、そばに天丼、杏仁豆腐がついたランチセット。天丼のつゆも、あえて薄めにすることで素材の味を引き立てています。
ランチ後は、そば粉スイーツとコーヒーでゆったりと。
夜はさしみそばや、そばがきの包み揚げ、お酒も楽しめます。
- 稲美町エリア
- 食
100万$本舗
100万$本舗は、「神戸の100万ドルの夜景のようにキラキラと輝くケーキを並べ、お客様にワクワクしてもらえるお店にしたい」。そんな想いから誕生しました。創業時から受け継いだパンやケーキは、毎日食べたくなる味を大切にしながら、さまざまな商品を展開しています。
中でも人気なのは、もっちりした食感が楽しい「もちもちマフィン」と、具があふれそうなほどぎっしり詰まった「たまごサンド」。
一口食べると思わず笑顔になれる味が出迎えてくれます。
- 播磨町エリア
- 食
木味土味
木の温もりを感じる店内で、掘り炬燵でくつろぎながら食事を楽しめる「創作家庭料理 木味土味」。「おいしいのそばには、笑顔がある」をコンセプトに、お家で作るお母さんの味にひと手間を加え、どこか懐かしく、ほっとする味に仕上げています。おすすめは、おはぎサイズの「手作りもち米のシューマイ」、4種類を贅沢に味わえる「タタキ入り地鶏刺身四種盛り」。そして直火焼きしたトマトをフォークで崩し、クリームソースと混ぜてバケットにのせる「ちょっと変わったトマトの直火焼き」。一口食べれば、思わず笑顔になる。そんな料理と時間を楽しめるお店です。
- 明石市エリア
- 食
泉屋
長年愛される玉子焼きの名店「泉屋」。看板メニューの玉子焼きはもちろん、ボリューム満点のオムライスも人気です。実は、お子さんのために作っていたオムライスを見たお客さんの「私にも作ってほしい」の一言から誕生したんだそう。一方、玉子焼きは持ち帰りでも崩れにくいよう、昔からしっかりめに焼くのが特徴。鰹出汁に浸すとほぐれる絶妙な食感がたまりません。人とのつながりや歴史が詰まった、何度でも訪れたくなるお店です。
- 播磨町エリア
- 食
喰うたりや
ステーキとハンバーグが人気の「喰うたりや」。黒毛和牛サーロインステーキは産地を限定せず、その時々で黒毛和牛を塊で仕入れるため、訪れるたびに異なる味わいに出会えます。ハンバーグは2種類のひき肉をブレンドし、肉の食感とやわらかな口当たりを両立。キッチンと客席の距離が近く、要望にも臨機応変に応えてくれる、店主の心配りが感じられるのも魅力です。市場が近いことから新鮮な刺身も楽しめるほか、日本酒やワインなどのお酒も充実しています。