ほりかわちく
港町として栄えた高砂。慶長5年(1600年)に姫路藩主となった池田輝政が港整備を行ったことから、明治中頃まで、物資の集積地として、また舟の寄港地として賑わいを見せていました。
| 住所 | 兵庫県高砂市高砂町今津町 |
|---|---|
| 料金 | 無料 |
| 駐車場 | なし |
| アクセス |
|
佐々木すぐる生育の地
黒岩十三仏
観濤処
旧配水塔
申義堂
中西廃寺
湊町のシンボル 常夜灯づくり(高砂市観光交流ビューロー)
光明寺
雲晴寺
万葉の森(郷土資料館、播州葡萄、歴史の館、憩いの館)
日光山常楽寺
御崎神社